魔法少女、見始め(ry
さて、第8話の感想です。もちろんネタ満載偏見満載で。
さて、クロノが止めにいきますが、官庁なんという親ばかなんだ(笑)(なぜかは官庁とクロノが親子関係だからです。)
前回の主人公とフェイトのぶつかり合いから始まりますがここでクロノまさかの顔芸。
嘘です。闇マリクやダークネス藤原には大きく劣ってます。だっておかしいところがないもの。
二人ともちょっと署まで(ry
と、武器の静止を求めた後、フェイトでも主人公でもない攻撃。
犯人はヤs・・アッー!アルフでした。どうやら色々とやばいので撤退するようです。
んで必死にさりげなくロストロギアを回収しようとしましたがクロノが阻止。
んで追加攻撃を撃とうと思ったらなんと主人公が庇いました。フェイトは困惑しています。
だって対立しているものに庇われたら「?」と思うでしょう。恐らく。
んで事情徴収されることになった主人公とユーノ。バリアジャケットは解除しました。
とここでふと疑問が。変身する時は服がどっかいってバリアジャケットを解除する時はただ元の服に戻る。
んでクロノはユーノにも「元の姿に戻ってもいいんじゃないか」と。
へ?▼ユーノはフェレットから男の子に変化した!
はぁ!?久しぶりになるのかなってユーノその姿初披露目だろうと。主人公がかなり慌ててます。
んでユーノが頭を7回叩いて思い出した結果←どうやら勘違いだったようだ。チーン。
んで官庁の部屋に・・って盆栽、茶、竹の水が流れる度に上下するの(名前わかりません)といいまんま和室じゃないかよ!!
とりあえずおもてなしはようかんとお茶。うん。
ユーノがしたことは立派であり無謀である。
次元空間・・・パルキアが生み出した世界ですねわかります。(作品違)
ロストロギアは使い道によっては次元空間も滅ぼすようです。なら反転世界はどうなるかというのは関係ない疑問。
次元断層がおこった旧暦462年、平行世界がいくつも崩壊(巻き添え)した事件が起こってたようです。
それでジュエルシードの回収は時空管理局が全権を持つらしいです。
ま、いきなりそんなこと言われても困ってるので今夜ゆっくり考えて行ってね!
と、ここでまさかの元のアイキャッチに戻りました。さーて、今回のネタは(略
AAAクラスの魔導師?でっていう。主人公がクロノの好み?そんなことはどうでもいい。
魔力ならクロノに勝てるが魔力だけでは強くはなれない。
必死になってるのは親に殺され・・じゃなくてって殺されるで構わないか。実質。
普通ならまだ母親に甘えていたいがフェイトはかなりひねくれられた育て方をされたようだ。
フェイトがあの砲撃を食らって左腕を怪我したようだ。
アルフ「逃げようよ・・・。」
と、ここでフェイトは一瞬のうちに考えました。どこへ?
スマブラの世界←強さを認めれば恐らくマスターハンドがかくまってくれそうだがクレイジーハンドが調子にのってバラしそうなので×。
ポケモンの世界←ポケモンをなににしようか・・、下手したらめのまえがまっくらになるので×。
バトルビーダマンの世界←ビーダマンはどうするか・・。速さでなんとかでき、アルフがいても別におかしくない世界なのでいけそうだが。
結論はどっちにしろ母親からは逃げられない。チーン。
フェイト「それは・・ダメだよ・・・。」
あと少しなので
つづける
がんばる←
をフェイトは選びました。
んで協力という形で了承されたようです。条件は身柄を一時、時空管理局の預かりとする事と指示は守る事。
んで主人公の母親に今日までのことを話しました。魔法のことやユーノのことは言えませんが。
んで少し家をあけることも。さて、あとはポケモンの旅に・・じゃなくて時空管理局に行くだけサ!
んで悪魔!鬼!人でなし!(中略)サディスt・・じゃなくてプレシア母さんがいうアルハザードとは?
ハザード・・・、ファイナルハザードかなんかか?
終わり!