魔法少女、見始め(ry
さて、第6話の感想です。
あれ以来フェイトのことを考え続けた主人公、そしてそれは親友に打ち明けられないこと。
それ故親友の一人を怒らせてしまったこと。話は海藻・・・ではなく回想に移ります。
昔からあの3人は親友というわけでは無かったそうです。一人は心が弱い故、いじめっこだったこと、もう一人は気が弱い故、上手く思いを伝えられなかったこと。
さて、家に帰った主人公はユーノと今日会った事を話していました。
んでたい焼きをユーノにあげました。頭の部分。Let'sタイ焼き〜(ry
んで話は別の視点になりますが・・・狼乙。
ドッグフード上手そうに食べてるということはやはり犬だな!
アーッ!また食べてない〜。広範囲の探索魔法は体力をかなり使うらしい。
流石強いだけのことはある露骨に食べても休んでもいない。しかも傷っぽいのが。
さて、主人公がそろそろ晩飯のようらしいので一旦帰る途中にアルフが強制発動をしたようです。
さて、ロストロギアの取り合いになりました。そして読み合いになりました。背後に背後に。
んで、主人公は自分の想いを主張しました。フェイトは答えようとしましたが「フェイト、答えなくて良い!」とアルフが止めました。
んで取り合いの末ジュエルシードが真っ二つになるかと思ったが杖の方がバラバラになりかけました。
その気配を主人公の親友の一人が察知したようです。ヤバい!BA☆RE☆RU!
ここで終わり!
と言ったものの次回が気になります。フェイトがいかにもムチっぽいので叩かれた後が移されてたからね・・・。