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魔法少女、見始め(ry

さて、土曜日となりました。
土曜日は毎回某コメント動画に魔法少女のアニメがアップされるので土曜日毎にやっていこうと思います。
ま、日曜になったら削除されてるけど、また来週まで待てばいいのさ。(コラ
さて、第4話の感想です。

第4話の最初でスカイスクレイ・・では無いとある都市の建物の頂上に主人公ではない魔法少女がいました。
そしてジュエルシードの正式名はロストロギアということが判明しました。
ん?あの少女は独り言で話してるわけでは無さそうです。どうやら察するに犬(もしくは狼)と話せる能力でもあるのかな?
彼女もまた、ジュエルシードを手に入れようとしています。
封印か使用のどっちかだがわかりませんが後者は使用するとろくな目に遭わないので心配です。

さて、主人公側に視点が移りますが友人のところに遊びに行く模様。なんと兄貴まで。
しかしバスがすっからかんも珍しいね。すっからかんなのは回送バスぐらいしか・・。
そして着きました。んでなにやらメイドさんがお出迎え。どんな豪邸だ。
そして先客で友人がいました。あともう一人メイドさん。専属って一体どんな家なのかと小一時間(ry
「ヴァリー!(サイバー的な意味で)」「はーい、了解です。」と、こんな感じに聞こえた私の耳はイカれポンチだな多分。
そしてユーノ、下手したな(笑)ねこに追いかけられてやがる(汗)
あーあ、せっかくのお茶菓子が1歩間違えたらパーになってるところだったよ全く・・。

んでねこの1匹がロストロギアを発見したようです。主人公もその存在を感じていたようですが遅かったな!(マテ)
んでユーノが人目に見つからないように結界を張るようです。オレイカルコスの(ry
んで成功直後にねこが巨大化しました。正しく発動できれば異常なんてありません。
ハーブの香り〜、聖徳太子〜。大きすぎて〜困っちゃうぜ〜。いや、大きすぎて困る事なんてない、それが聖徳セレナーデ〜、マンボッ!
嘘です。ごめんなさい。と、私がふざけた歌を歌ってる間に建物の頂上にいた少女がなぜかここに。
さて、主人公は魔法少女の姿へ変身。もう変身シーンには突っ込みません。めんどくさくなった。
そして黒い方の魔法少女が主人公の近くに来ました。さて、いかにも戦いそうな雰囲気になりました。
予想通り、バルディッシュなる杖が鎌に変化しました。ジュエルシードを頂きに来たそうな。
鎌で切り掛かりに来たけどよけられました。しかし鎌を飛ばして追撃し、さらに追撃で切り掛かりにくる戦法・・。
なんて速いんだ。常人だったらまずついてけない。そして近くに切り掛かって主人公は杖でその攻撃を防ぎました。
近くで見たら黒い方の魔法少女の眼が死んでこそいませんがさみしそうな眼をしてます。みんな目が(ry)ふざけました。すいません。
さて、主人公がなぜこんなことをと聞いても答えても多分意味は無いとあしらわれました。答えることは無為なり。
そして撃ち合いになりましたが、ねこに気をとられてる隙に先に砲撃されて主人公はあえなく気絶。
ユーノがなんかの魔法使ったおかげで落ちた衝撃はありませんでしたが・・・。
それにしても砲撃するとき、最後に「ごめんね」と言ったのがやけに引っかかります。
そしてロストロギアを封印しました。所詮早いもの勝ちなのです。封印方法が結構違ってましたがそんなことはどうでもいい。
主人公の安否を確認したら去って行きました。

さて、目が覚めたのはもう夕暮れです。みんなが心配をしてて、申し訳ないと言う気持ちだったのでした。
いずれはまたぶつかり合う。怖くはなかったが悲しい気持ち、複雑な気持ちでした。
さて、とあるビルで黒い方の魔法少女が休息をとってます。彼女もまた、なにかあるようです。
んで、その目的はその母さんにあるようです。

ところで、EDでわかったことがあります。黒い方の魔法少女はフェイト・テスタロッサ。
ほんとは彼女が名前を教える回以降使おうと思いましたが面倒でしょうがないので次回からはフェイトと表記します。
しかし、フェイトの眼のさみしさはなんでしょうかね・・?ヒントは母親が握ってると思います。多分。

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